キヤノンが広角ズームレンズの特許が出願されたようです。

このレンズは16-28mm F2.8で、極端に短いフランジバックなので、新マウントになるようです。

そしてこれはフルサイズミラーレス用のレンズになるのではという予想だそうです。

今後、発表されるフルサイズミラーレス機は新マウントになるようですね。

Lレンズの解像度と抜けの良さが、新しいレンズで再現できれば、軽くて素晴らしいレンズが誕生になるのかもしれませんね。

期待したい。

我々は、フルフレーム、短い登録距離光学設計を提案する任意の特許出願を見始めるかどうかを確認するために待っている、とここでキヤノンが計画されているものの何かを示すことができる1つの特許出願です。 これは11.34ミリメートルの短いバックフォーカスを有するフルフレームレンズの16-28 2.8出願です。EFマウントより短い登録距離とフルフレームミラーレスを示唆しています。 この特許出願は、具体的に、将来の短いバックフォーカスのミラーレスカメラシステム用の溶液製造、素子設計のバックフォーカスを短くするためのものです。 日本特許出願2018-077320

 

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