Canonが開発中のフルサイズミラーレス機について続報をCanon Rumorsが伝えています。

 

これによると2台のフルサイズミラーレス機は、最初に登場するフラッグシップ機の「5D Mark IV」クラスで、次に登場する下のクラスの製品が「6D Mark II」になると思われます。

また、レンズについてはEFレンズを使用することになるのか、それ以外の選択肢なのかまったく確認ができていない状態だと思われます。

ただ、テストを重ねている時点でマウントアダプターが実用レベルでテストされている事だけは想像できます。

 

5月中旬にミラーレスのイベントを行うと招待状を発送しているCanon

まさかここで?

そんな期待も膨らみますね。

 

私たちは、キヤノンが積極的にフルフレームですどちらも2「プロシューマー」ミラーレスカメラを、開発していると言われています。

我々は主力ミラーレスカメラが最初に発表された表示されますことを、そして主力の出荷を開始した後、下段第2のカメラは6〜8ヶ月来るだろうと語っています。

同じソースもキヤノンは、ネイティブEFマウントが来ているような音はありません、「フルフレームミラーレスボディのEFレンズ用の本当に素晴らしいソリューション」を持っていることを私たちに語っています。いえ、私たちが聞いた他の人がフルフレームミラーレスカメラのEFレンズについて同じようなことを言うが、誰も出てこないと体がEFマウントまたは何か他のものになるかどうかを確認しています。

Canon Rumorsより

 

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